小野 光寛

小野 光寛
(おの みつひろ)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 福島県会津若松市出身。
平成4年、司法試験を合格し、47期司法修習生となる。
その後、平成7年4月に弁護士登録(千葉県弁護士会)し、現在に至る。
趣味は山登り、カメラ、海釣り、ゴルフ、読書、音楽鑑賞など、その他多数。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 人助けを出来る職業だと考えて。
Q. 弁護士としてのモットー
A. 弁護士である前に法律家であることの自覚。
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. 平成17年度千葉県弁護士会副会長
現在も、
千葉家庭裁判所家事調停委員
千葉簡易裁判所民事調停委員
流山市情報公開・個人情報保護審査委員会委員
柏市高齢者虐待防止ネットワーク運営委員
法務局筆界調査委員
入国管理局代理人届出弁護士
を務めている。
なお、事件については、分野を問わず、オールマイティに幅広く受任している。

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藤原 義恭

藤原 義恭
(ふじわら よしたか)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 兵庫県出身。
東京大学を卒業。平成4年、司法試験を合格し、47期司法修習生となる。
その後、平成7年4月に弁護士登録(千葉県弁護士会)し、現在に至る。趣味はゴルフ。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 首なし事件(正木ひろし著)を読んで。
Q. 弁護士としてのモットーは?
A. 誠実な事件処理
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. 千葉県弁護士会松戸支部平成20年度支部長のほか支部幹事2回(平成9年度及び平成16年度)
これまで
千葉県弁護士会松戸支部刑弁センター
業務対策委員会委員長
研修委員会委員長
日本司法支援センター 千葉地方事務所松戸支部支部長
を歴任。
平成24年度は、千葉県弁護士会副会長を務めている。

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古井 正二

古井 正二
(ふるい しょうじ)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 和歌山県出身(高野山の麓,紀ノ川のほとり)。
東京大学法学部を卒業後、平成5年、司法試験に合格し、48期司法修習生となる。
その後、平成8年4月に弁護士登録(千葉県弁護士会)し、現在に至る。
趣味はゴルフ、映画。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 助け助けられの社会で役立ちたいと考え。
Q. 弁護士としてのモットー
A. 誠実に前向きに。
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. 千葉県弁護士会副会長(平成23年度)
千葉県弁護士会松戸支部長(平成21年度)
千葉県弁護士会司法修習委員会副委員長
千葉県弁護士会松戸支部 支部幹事
同松戸支部司法修習委員会委員長
同松戸支部総務委員会委員長
等を歴任。
東京大気汚染公害訴訟原告弁護団に参加している。

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内藤 潤

内藤 潤
(ないとう じゅん)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 長野県に生まれ、静岡県で少年時代を過ごす。
大学生の頃、当時のF1ブームにはまり、一旦はレーサーを目指そうとしたが
母親の涙の説得により断念。
大学を4年で(留年なし)卒業し、法律事務所等で働きながら受験生活を続けた。
マイナー志向で、強いものや大きいものは嫌い。
「弱きを助け、強気をくじく」という訳で、
司法試験合格前から裁判官や検察官ではなく、弁護士を目指していた。
現在は、「原発被害救済千葉県弁護団」の一員として活動中。
Q. 経歴
A.
  • 平成11年  司法試験合格(54期)
  • 平成13年  弁護士登録(千葉県弁護士会)
  • 平成15年~18年、平成20年  千葉県弁護士会松戸支部コンピュータ委員会委員長
  • 平成18年  千葉県弁護士会常議員
  • 平成19年~平成26年  我孫子市入札等監視委員
  • 平成19年  千葉県弁護士会松戸支部幹事
  • 平成23年  日本司法支援センター(法テラス)千葉地方事務所松戸支部副支部長
  • 平成24年  千葉県弁護士会松戸支部筆頭幹事
  • 平成24年~現在  千葉家庭裁判所調停委員 (指定庁 松戸支部)
  • 平成25年  千葉県弁護士会松戸支部広報委員会委員長
  • 平成26年~現在  我孫子市個人情報保護審議会委員
  • 平成26年~現在  日本司法支援センター(法テラス)千葉地方事務所松戸支部支部長
  • 平成28年〜現在  国土交通省国土交通大学校自動車登録官研修講師(民法)
Q. 趣味
A. ソフトボール、ゴルフ、ドラム演奏。
松戸支部登録弁護士によるソフトボールチーム「松戸ジャイガリーンズ」の対戦相手募集しています!
Q. 書籍
A.
  • 平成14年 「慰謝料算定の実務」千葉県弁護士会編(執筆担当)
  • 平成15年 「ビジネスマンの身を守る!法律力を身につける本」PHP研究所
  • 平成21年 「絶対に泣き寝入りしてはいけない!30分でわかる損害賠償請求マニュアル」ビジネス社
  • 平成22年 「環境テキスト~弁護士からのメッセージ~」関東弁護士会連合会 公害対策・環境保全委員会編(執筆担当)

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山下 陽

山下 陽
(やました あきら)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 埼玉県出身。
県立浦和高校を卒業し、千葉大学へ進学。
大学卒業後、司法試験を受験。3度目の受験で合格し、57期司法修習生(千葉修習)となる。
その後、平成16年10月に弁護士登録(千葉県弁護士会)し、現在に至る。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 一番は、人の役に立てる職業であると思ったことから。
小学生のころから、将来は人の役に立てる仕事に就きたいと考えていた。
具体的には、医者か、弁護士か、教師が良いのではないかと思っていた。
その後、中学生時代は医者を志すも、高校時代に物理・化学の勉強をするのが嫌になり、文転。
教師よりも、弁護士の方がより多くの人に直接的に関わることができ、役に立てると考え、弁護士を志す。
しかし、大学入学後、遊びやバイトにはまり、全く司法試験の勉強をしないままに4年生となる。
一時期は、このまま適当に就職活動でもしようかと考えたが、小さいころからの夢、目標を思い出し、両親に迷惑をかけながらも、司法試験を受験するという道を選択。
平成14年に司法試験に合格、1年半の司法修習を経て晴れて弁護士に。
Q. 弁護士として心がけていることは?
A. なるべく多くの人の役に立てるよう、分野を問わず、頼まれた仕事は可能な限り引き受けている。
(もっとも、頼まれても弁護士に出来ることがない場合、あるいはごく簡単な内容で、費用的に本人が行った方が良い場合などは別。)
また、相談者の都合に可能な限り配慮し、夜間相談、休日相談にも積極的に応じている。
引き受けた事件については、出来る限り迅速・誠実に処理することを意識している。
依頼者の意向を尊重し、なるべく希望に沿うような形で事件にあたることを前提としながらも、依頼者にとって本当の利益は何かということを常に考え、時と場合によっては、依頼者とぶつかり、とことん話し合い、説得することも弁護士の責務と考えている。
なお、以前、弁護士会会報に寄稿した文章はこちら。思いの外好評で、少し喜んでいる。
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. 過去に首都圏支部サミット、医療問題弁護団全国交流集会などで実行委員等を努めたり、委員会活動を行ったり、出来る限り公務にも携わろうと努力している。
平成18年度 千葉県弁護士会松戸支部法律相談センター 委員長。
その後も各種委員長、副委員長、幹事等を歴任。
また、各種弁護団にも加入している。

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藤本 麻里子

藤本 麻里子
(ふじもと まりこ)

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井上 明子

井上 明子
(いのうえ あきこ)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 千葉県出身。
平成17年、司法試験を合格し、60期司法修習生(千葉修習)となる。
その後、平成19年9月に千葉県弁護士会に弁護士登録し、現在に至る。
趣味はガーデニング、旅行、食べること。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 人と接し、人の役に立てる仕事と考えて。
Q. 弁護士としてのモットー
A. バランスとタイミング。
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. まだまだこれからです。

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吉田 要介

吉田 要介
(よしだ ようすけ)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 千葉県松戸市出身。
松戸市立高木第二小 → 松戸市立六実中 → 千葉県立東葛飾高校 → 中央大学法学部 → 明治大学法科 大学院卒業。
平成19年、司法試験を合格し、61期司法修習生となる。
その後、平成20年12月に弁護士登録(千葉県弁護士会)し、現在に至る。
趣味はサザンオールスターズ、ゴルフ、テニス、デジモノなど。
学生時代は、居酒屋で接客業を極める。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 法律を知らないために不利益を被っている人々の力になりたい、強大な権力構造の中で権利を侵害されている人々を、法律を使って守りたいと思ったから。
そもそも権利を意識するようになったきっかけは高校の生徒会活動。
自分の学校は比較的校則がゆるやかだったが、県下では、例えば制服着用の校則がある高校も多かった。
同じ高校生でありながら、高校生活のさまざまなことを自分たちで決められる生徒と、決められない、あるいは決める権利があることを知らない生徒がいることに当時疑問を抱いた。
この違いは、個々の学校の教育方針にも大きく影響されてはいるだろうが、原因はそれだけではなく、生徒自身が自分たちの権利を知らないことも一因ではないかと考えた。
そこで、まず自校の生徒会長になり、県内の高校に呼びかけて生徒会連盟を創設し、自分たちの権利についてまだ知らない生徒に情報提供したり、権利の使い方について学校を超えて情報交換したりするなどの活動をしていた。
このときの思いが弁護士になった今もベースにあると思う。
Q. 弁護士としてのモットー
A. 向上心(幅広い知識を得ようということで、宅建、行政書士、FP、CFP、政治資金監査人を取得)
在野精神
権力に屈しない
期待される以上の成果をあげるように努める
Q. 記事の掲載
A. マイベストプロ千葉というサイトにも、プロフィールやインタビュー記事が掲載されておりますので、そちらもご覧いただければと思います。

マイペストプロ千葉


また、日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」にも登録されており、実際の解決事例なども掲載されています。
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. 現在、


千葉県弁護士会松戸支部 日本司法支援センター対策委員会委員長
広報委員会委員長
刑事弁護センター委員前委員長(現・副委員長)
日本司法支援センター対策委員会元委員長(現・委員)
コンピューター委員会前副委員長(現・委員)
千葉県弁護士会 日本司法支援センター対策委員会委員
刑事弁護センター委員
子どもの権利委員会委員
地域司法推進委員会委員
広報委員会委員
コンピューター委員会委員
日本弁護士連合会 子どもの権利委員会幹事・事務局次長(同委員会 人権救済小委員会委員)
自由権規約個人通報制度等実現委員会委員
国際人権(社会権)規約問題ワーキンググループ委員
国際人権(自由権)規約問題ワーキンググループ委員
差別撤廃条約ワーキンググループ委員
(公財)日弁連交通事故相談センター千葉県支部 支部委員会委員
松戸医療事故フォーラム 事務局長
※松戸医療事故フォーラムとは,千葉県弁護士会松戸支部の有志の弁護士による団体です。

を務めている。
また、薬害肝炎弁護団、外国人ローヤリングネットワーク、全国倒産処理弁護士ネットワークにも参加している。
なお、 特に刑事事件では、積極的に準抗告(裁判所に対する不服申し立 て)を行い、安易な逮捕・勾留の防止に努めている。実際、勾留請求が却下されて釈放されたり、勾留期間が短くなったりするなどの成果を上げている。

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香遠 優介

香遠 優介
(こうえん ゆうすけ)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 千葉県出身。
千葉県立東葛飾高校卒業。高校3年間は、体格を見込まれて勧誘されたラグビー部での活動に明け暮れ、体力と精神力を養う。
その後、早稲田大学、中央大学法科大学院と進学。平成19年に司法試験に合格し、第61期修習生となる。修習生時代に「行列のできる法律相談所」に出演しているK弁護士の下で修習したのが、ささやかな自慢。
平成20年に弁護士登録をし、現在に至る。
趣味は、ゴルフ、スポーツ観戦、読書(ミステリ)、将棋等。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 中学時代、冤罪事件に関する本を読み、権力の前に虐げられる弱い立場の人たちがいること、そしてそのような人たちを守るために尽力した弁護士がいることを知り、そのような弁護士の活動に憧れたから。
Q. 弁護士としてのモットーは?
A. 感情と理性の調和
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. 平成24年 千葉県弁護士会松戸支部研修委員会副委員長
その他弁護団活動等

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川本 雄弥

川本 雄弥
(かわもと ゆうや)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 少年期から松戸で育つ。
明治大学を卒業、同大学院で修士号取得した後、本格的に司法試験を受験し始める。
受験中は、昼は法律事務所で働きながら、夜は法科大学院(筑波大学法科大学院)に通う日々を送り、卒業後、合格。
平成22年に弁護士登録。
趣味は、音楽鑑賞とコーヒー。酒には強くないが、日本酒が好き。
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 目の前にいる人の役に立ち、力になれる仕事だと感じたから。
Q. 弁護士としてのモットーは?
A. どんな事件であっても依頼者にとっては「人生の大事件」であることを忘れずに、一つ一つの事件と向き合うこと。
Q. 経歴等を教えて下さい。
A. 現在、
千葉県弁護士会松戸支部所属 刑事弁護センター副委員長
日本司法支援センター対策委員会委員
子どもの権利委員会委員
司法修習委員会委員
新人弁護士等支援委員会委員
医療事故フォーラム会員

など

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白石 知江

白石 知江
(しらいし ともえ)

Q. 簡単なプロフィールを教えて下さい。
A. 平成16年 愛媛県立新居浜西高校卒業
平成20年 香川大学法学部卒業
平成24年 東北大学法科大学院卒業
平成24年 司法試験合格
Q. 何故弁護士になったのですか?
A. 人が好きで世話焼きな性分なので、誰かに必要とされると全力投球してしまうタイプでした。そのような性格から、誰かのために役に立てる仕事がしたいと思い、弁護士になることを決意しました。
ですから、「弁護士にこんな事聞いていいのだろうか?」と思うような些細なことでも、安心して相談に来ていただきたいです。私自身も、相談にいらっしゃる方々が何でも話せるような環境を作っていきたいと思います。
Q. 弁護士としてのモットーは?
A. 悩みを抱える方々の家庭環境や社会的な立場などを考慮し、様々な方法のメリット・デメリットを踏まえて、問題解決のために最善を尽くすことです。
そのために、新しい法律や法律以外の周辺分野の情報収集等を積極的に行い、研鑽を積んでいきたいです。
Q. 趣味は何ですか。
A. 中学生の頃から続けているバレーボールと、疲れも吹き飛ぶ一人カラオケです。
これ以外にも、目新しいものが好きなのでいろいろなことに手を出しています。

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8月14日(月)~8月17日(木)は お休みさせて頂きます。

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なお,8月13日は日曜相談をお休みさせて頂きます。

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